| はじめに | ||||
| T | 研究指定校の概要 | … |
2 |
|
| U | 研究の概要 | … | 2 | |
| (1) 研究主題 (2) 研究主題を設定した理由
(3) 研究の重点・特色について (4) 組織及び推進体制 (5) 研究の経過及び内容 |
||||
| V | 聖坂教育の現在(人権教育の視点から) | … | 6 | |
| 1.地域に開かれた学校 2.新しい教育観に立ったオープンスペースでの教育 3.発達段階に合った教育 4.生活年齢を配慮した教育 5.障碍特性を踏まえた教育 6.マカトン法の導入 7.人権保障の教育 8.特別支援教育の理想 |
||||
| W | 研究の成果と課題 | … | 10 | |
| (1) 研究の成果 (2) 今後の課題 | ||||
| 資料編 聖坂教育小史 | ||||
| T | 日本水上学校 創立 | … | 17 | |
| 1.伊藤 伝 先生 2.日本水上小学校と日本水上学園 | ||||
| U | 聖坂養護学校 開校 | … | 18 | |
| 1.開校当時の時代的背景 2.家族特に母親支援の必要性を痛感 3.福祉の貧困 4.子殺し 5.声を上げた脳性麻痺(マヒ)者 |
||||
| V | 新校舎A・B棟落成 | … | 21 | |
| 1.教育保障要求 2.自閉症児の問題 3.弱者対策 4.経営危機 5.支援の輪 |
||||
| W | 聖坂養護学校総合計画作成 | … | 27 | |
| 1.時代的背景 2.共同保育 3.養護学校義務化のうねり 4.高等部教育 5.総合計画T 6.総合計画U 7.総合計画V |
||||
| X | 中学部開校及び中・高等部校舎・体育館の落成 | … | 31 | |
| 1.中学部開校 2.中・高等部校舎及び体育館の落成 | ||||
| Y | 高等部開校と生活訓練棟の落成 | … | 31 | |
| 1.高等部の開校 2.生活訓練棟の意味 | ||||
| Z | 専攻科開校と専攻科校舎及び作業棟落成 | … | 34 | |
| 1.進路をめぐる問題 2.進路対策研究会 3.専攻科設置の意義 4.専攻科の現在的意義 |
||||
| [ | ビジョン | … | 38 | |
| 1.卒業後の様子 2.聖坂子どもたちの将来をつくる会 3.社会福祉法人 聖坂学園 及びオリブ工房の設立 4.生涯教育の実現へ向けて |
||||
| お礼 (記事の引用に協力頂いた各社へ) | … | 46 | ||
公開研究会で配布した冊子の目次です。CDには、「一太郎 Ver.8」 のデータとして入っています。
| フォルダ名 |
内 容 |
備 考 |
|
| T | 伊藤伝01.jtd | 「日本水上学校と伊藤伝先生」柿沼 慎 | 創立者の伝記です。 |
| U |
20周年 |
「20周年記念誌」のHTML版。 | [index.html]から入れます |
| スクラップ | 新聞記事は著作物です。時期と見出しのみ掲載。 | ||
| V | 20周年元画像 | 「20周年記念誌」をスキャナで取り込んだ画像データ | スライドで見られます。重いので注意 |
| W | 沿革 | 聖坂の歴史と時代背景を表すスクラップの見出し | |
| X | 教育目的.jtd | 柴田理事長による講演 2004年度公開研究会 | 教育の原点を確認するために |
| Y | 研究会資料 | 「障碍を持つ子の人権を守るために」報告集 | 上記目次の原稿データです。 |
| Z | 中間報告 | 人権教育計画・人権教育に関する研修の中間報告。 | HTML版 |
このCDは、文部科学省より補助金を戴いて作成した冊子のデータです。障碍児教育の理解と啓発に役立つことを願い無料で配布いたします。希望者は、メールにてお申し出下さい。(送料とCD代100円は、負担頂きます。)
作成者情報
Copyright © 2000.1 [聖坂養護学校]. All rights reserved.
Revised: 2005/10/26.